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CBDオイルとヘンプオイルの違い

最終更新: 3月24日

「CBDオイルとヘンプオイルの違いは何ですか?」と、聞かれることがあります。これは、CBDに興味を持っている多くの方が誤解する最も簡単なトピックの1つです。この投稿は、CBDオイルとヘンプオイルの違いを理解するのに役立ちます。


CBDオイル

CBDオイルはCBDに興味を持った方が一番探しているものです。CBDオイルと聞くと、体に塗るものと混合されることも多々ありますが、よく取り上げられるCBDオイルはほとんどが飲用だと思ってください。

これは麻の植物から抽出され、オイルで希釈されてCBDオイルの製品になります。日本でよく見るCBDオイルには、CBD、他のカンナビノイド、テルペンなどといった、体にとって有益な化合物が含まれています。抽出された純粋なCBDオイルは、高度に濃縮されていて、ハチミツよりも粘度が高いものになります。

ヘンプオイル

ヘンプオイルとは、通常大麻種子を低温圧搾したものに由来する大麻種子油を指します(オリーブオイルの製造方法と同様)。このオイルには、先ほどのCBDに含まれるカンナビノイドやテルペンは含まれていません。ただし、オメガ3とオメガ6の必須脂肪酸が豊富です。マイルドでナッツのような味わいで、半透明の緑色の色をしています。


まとめると、CBDオイルは、カンナビノイド(CBD)を含む液体を指します。ヘンプオイルとは、通常、ヘンプ植物の種子を圧搾することによって作られるヘンプシードオイルを指します。ヘンプオイルは、カンナビノイドを含んでいませんが、栄養素をとても多く含んでいます。


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